カバンの中身から見る人間性についての研究

今週のお題「カバンの中身」 実は、カバンを持ち歩かない。 となってしまってはこのお題を選んだ意味がないので、少し。 外出時に必須なのは携帯と財布。 移動距離が長いか、待ち時間が長い時は本も持ち歩くかもしれない。 あとはハンカチくらい。 仕事の時…

アオザイのエロさはないけどいい奥さんになりそうなタイプのミャンマーの民族衣装

ミャンミャン。 どこに需要があるのかもわからない、 薄っぺらい知識でミャンマーに想いを馳せるシリーズ第4弾。 ミャンマーに縁もゆかりもない私が、 ただ好きというだけの理由で書いてます。 今回はミャンマーの民族衣装について。 民族衣装というと、どん…

ミャンマーの恋愛事情ー妄想編ー

ーミャンマーの半分は優しさでできているー ミャンマーに行ったこともロクな知識もない私が、 ただ愛のままにミャンマーのことを語るシリーズ。 今回はミャンマーの恋愛事情について。 ミャンマー人は優しい。 それは彼らの宗教に由来する。 ミャンマーは国…

ミャンマーに潜むタナカの謎

あいも変わらず仕事の合間にミャンマーのことばかり調べている。 ミャンマーとは一体なんなのか。 東南アジアにある国である。 そんなことはわかっている。 こんなにも私を引きつけるこの国は一体なんなのか。 私が記憶を失う前になんらかの関わりを持ってい…

ミャンマーへの異常なまでの愛情

ミャンマーが好きだ。 人々の優しい目、未来への期待と不安が入り混じったあの目が。 長く閉じられた世界で育まれたたしかな文化が。 私はとてつもなく好きだ。 行ったことないけどね。 "最後のフロンティア"と呼ばれるこの国が、どんな国なのか知らない。 "…

天井は回る

我が家の天井は回る。 さながらメリーゴーランドのように、ぐるぐると。 妄言を吐いているわけではない。 本当の話なのだ。 回る天井に苦しめられた挙句、引越しすら検討している。 一人暮らしのレオパレス住まいであり、 一見するとなんの変哲もないアパー…

はじめてガールズバーに行ったらゲイにくすぐられた話

友人と飲み交わし、いい感じの組んず解れつの状態の中、 不意に立ち寄ることになったガールズバー。 その友人はここのガールズバーに来たことがあるみたいだが、 私にとっては初ガールズバー。 桃色の照明がカクテルを照らし、 氷が妖艶に溶けていく。 絶妙…

迷走なのか名走なのか

社会人になってもうすぐ1年。 私こそが社会の歯車であるという自負を得ることができたような今日この頃、 直面している問題が1つ。 それは、、 休みの日なにしたらいいの!? ということである。 このことに関しては先人も散々議論してきたようで、 グーグル…

ちょっと横浜まで。ちょっと博多まで。

2016/03/09、福岡県は博多に降りたった。友達に会う。それ以外は何も決まってない。というのも博多行きが決定したのは前日の夕方のことである。調べる間もない。友「明日12時に天神集合な」私「そんなちょっと横浜来てよみたいなノリで言われても...」友「A…